【赤すぐ掲載商品】★北極しろくま堂★昔ながらのおんぶひもブラック/ギンガム(おもて)【連休ポイント1122】商品説明

商品名:【赤すぐ掲載商品】★北極しろくま堂★昔ながらのおんぶひもブラック/ギンガム(おもて)【連休ポイント1122】
価格:4,830
販売元:Baby at Heart スリング&おんぶ紐
懐かしくて新しい、昔ながらのおんぶひも おんぶひも一番人気のギンガムチェック。 背当て部分に同色のギンガムチェックを配しました。 おんぶした時におもてがギンガムチェックになるタイプです。 スリングの抱っこでお出掛け!ベビーカーと併用にも、携帯に便利! 子育ての必需品、ママのお助けグッズ、家事をする時は、やっぱりおんぶひもです! 【素材】表地・裏地・芯地 綿100%、 帯・頭あて(枕)中地 ウレタンフォーム、同(枕)芯 ポリエチレン 【サイズ】肩ひも 300センチ、腰ひも 55センチ、背当て 27×20センチ 子供の背中と使用者の肩に当たる部分にクッション材が入っています。 【対象】頚がすわってから14.9キロまで(約3歳程度) 【洗濯方法】本体はネットに入れて洗濯機<弱流水もしくは手洗いモード>、緩く干して陰干し/乾燥機使用不可頭あて(枕)は手洗いのみ(デニム時など初回お洗濯時は色が出る事がありますのでご注意下さい) 特に表示がないもの以外はすべてPL保険加入済み 写真はイメージです。柄の出方が商品ごとに違います。また、PCによって色が実物と違う場合がございます。 ブラック本体が裏側で、おんぶした時にギンガムチェックが表側になるタイプコチラ⇒ブラックギンガム (うら) ⇒オシャレ・かっこいい系のおんぶひも⇒ピンクや花柄など可愛い系のおんぶひも        昔ながらのおんぶひもの使い方 おんぶひもの使い方 1.おんぶひもを広げ、子供をのせます。慣れない方はソファーなどを使って、座らせたり、立たせたりしながらおんぶひもを子どもの背中にあててもいいです。 2.子供の脇の下にひもを通し、子どもの胸の前でひもをぎゅっとしめて握ります。 3.ひもの下にママの肘を入れながら、子供をママの背中にまわします。 4.子供を背負ってひもを両肩にかけます。(4と5は背中に子どもを乗せたまま、ママは前かがみのままで行ってください)  ★おんぶひもが、まだ赤ちゃんに大きいと感じる時は、  お尻当てを折り返して、背当て長さを調節してみてください。  ★出来るだけ赤ちゃんを高い位置でおんぶした方が、  肩に負担がかかりにくく、ママも楽です。  赤ちゃんの顔がママの方から見える感じ位に・・・。  ★男性が使う時など、必ずしも胸のまでひもを何度も  交差する必要はありません。  ★当店のスリング“キュットミー!”と“キュットミー!823”に  付属のDVDには、こちらの『昔ながらのおんぶひも』の  使い方も動画で収録されています。 5.胸の前で何回かひもをねじって、両脇のリング(Dカン)に通します。この時、ひもは子供の太もも内側の下を通ります。 6.ママの前側で縛ります。ポイントはできるだけ高い位置で子どもを背負うことです。子どもの位置が低いと肩に負担がかかります。